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次男の誕生日

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早いもので次男が2歳の誕生日を迎えました、、! いつもにこにこ あまり手がかからない次男 仕草がまるで子グマのように コロコロポテポテしているので 見ているだけでついつい顔が緩んでしまいます^^ 魔の2歳突入で さて、どうなるかな? いつまでもわたしの可愛い子グマさんでいてね〜♪ バルーンショップからこの風船たちを持ち帰るの、中々大変でした。笑

京都

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嵐山へ お盆で地元の大阪に帰省 その間に実家に子供達をお願いして 3日間の夫婦だけでの京都旅行を ちゃっかりはさむことに あ〜何もしなくていい〜〜 あ〜〜好きな時間にお風呂に入り 好きな時間に眠れ 本を読んで 朝寝坊できる〜〜! 子供ができてから 『何もしなくていい』 ことが最高の贅沢に変わりました 子供たちは実家のみんなに やれ水族館!恐竜博〜♪と 楽しい夏休みを過ごさせてもらったよう いい夏休みとなりました^^

チャレンジ旅行

ランダムですが また話はパリに戻って。。。 今回はパリがはじめての両親と子どもたちに向けて みどころを盛り込んだ THE Paris旅行 エッフェル塔 凱旋門 セーヌ川クルーズ ルーブル美術館 などなどのparis フルコースを主人が企画してくれました 楽しい時間ですが そんな中、毎度毎度の食事が大変で・・ 1歳3歳連れの外食は どこの国にいても やっぱり厳しい なのでホテルで待機組を作り 交代制で食事に行ったり テイクアウトしたり 公園で食べたり 一番多用するのはやはり 便利なホテルのルームサービス お米を食べたがるので チャイニーズレストランのチャーハンのテイクアウトには とても助けられました そして 合間を縫って子どもたちを両親に見てもらい 行ってみたかったレストラン二軒 Passage53 とLE DUCに夫婦で行けて満足 都会の次はリゾートだ! 浮き足立った心! イタリア〜〜〜〜 が、、パリからシチリアまで 子どもたちのお昼寝のタイミングがズレて 不機嫌でフライト中 ずっと泣いて泣いて ぐちゃぐちゃ、、 あやしなだめても 色々といつもは期限が治る作戦を試みても 一向に泣き止まない 飛行機の座席の膝上で そり返る姿は まるでピチピチ跳ねる 獲れたてのマグロ状態 活きがよくって抑えるのに必死.... なんて今は笑い話にできますが 飛行機でグズりだした時の 早くどうにかしなきゃと焦ってしまうあの緊迫感.... 心臓に悪いです やっと着いた頃には親子ともにぐったり それに追い打ちをかけるように カターニャの空港ではバゲージが1時間も出てこなくって ロストバゲージかもと窓口に行って手続きしたりとプチ騒動 (結局なんでここに??というところで発見されました) 子供達はというと 狭い飛行機からの開放感で ここぞとばかりに人混みの中を走り回り出す。。 それをどうにか捕まえて また反り返り 獲れたてのマグロ。。。リピート・・・ 予想通りのチャレンジ旅行でありました・・! 過ぎて振り返ってみれば なんでも笑え...

Sicily

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今回の旅のメイン。シチリア島。 カターニャ空港から車に揺られること45分ほど→→ 憧れのタオルミーナに到着! イタリアを代表する風光明媚な保養地のひとつとされるこの地。 南イタリアらしい輝く太陽に紺碧の海 色とりどりに咲き乱れる鮮やかな花たち、 真っ青な空に映える白いカモメたちが悠々と・・・! 小さくて小粋な南の島がやはりすき。 気持ちも一気にリラックスしたバケーションモードに。 嬉しいね!

夏の公園遊び

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気がつくともう!8月! 日中の公園遊びはさすがに暑すぎてちょっと心配。。 だからといって動きまわり盛りの2boysがお外遊びに行きたくてうずうず。。 なので最近は五時頃の早めの夕飯の後、涼しくなった頃に公園へ行くように 五時半〜七時半七時半頃までみっちり遊んでもまだ明るいそれから帰ってお風呂でじゃぶじゃぶピカピカに二人を丸洗いにし、 コテん!と寝かしつけ。帰って来てご飯とお風呂が残っていたら気分的にも焦ってしまうけれど帰った後にすることはお風呂だけだと思うと公園で遊んでいてもゆったりしていられる。夏の公園遊びはこのパターンでいこうっ

いいとこ取り

初めての動画UP! お外の風を感じながら部屋から漏れる冷気も同時に浴びられるという贅沢なこのポジションが好きな愛犬COCO♡ しょっちゅう窓を開けてとお願いしに来てはこの場所で休憩。 気持ちいいねでもね、ココ。 エアコンが全く効かないから中に入ってくださ〜い! うちの子はみんなおやつで動くようです。

蘭

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最近になって好きになった花 少し前はイメージだけが先行して私にとってなんだかゴージャス過ぎて、、 そして開店のお祝いなどに店先に名入れの木札付きででずらりと並ぶイメージが大きくって 素敵なんだけど 豪華さをアピールするために使われていることが多い気がしてなんとなく縁を感じなかった花 そんな時、ふらりと寄ったご近所のお花屋さんで蘭が一本単位でお手頃に売っていたことから 試しに一本買ってみることに 家に帰って一輪挿しに差し、たわわんと弾むように揺れる姿をひとりふと観察していると.... すぐにじーっと惹き込まれる 今更だけど、、なんて素晴らしい花なんだろうと感動しました 花弁のうち一枚のリップの繊細さ ほそーく優雅な曲線を規則正しく描く姿 よーく見るとサテンがかったような花弁の輝く白 気品と優雅さの究極のような姿にいつまでも飽きずに見つめていることができそう 以来、そのお店に立ち寄る時はいつも一本買って帰ることにしています 好きな花になりました どんな花でもそうだけど一輪であることは その花の魅力をよく知れる 目移りせずにじっくり観察していると 花の命と自分の命が通いあうような気さえする 少なくが多くをもたらす 多いと紛れてしまうものね 薄まってしまうものね 同じ理由から 人と会うのも基本的には1対1が好きです 世の中で1番美しい存在はもしかすると花かもしれない。1番綺麗なものは水だと思う 自分の奥の奥にある純粋な部分が一輪の美しい花ならば、その花を枯らさぬよう絶えず咲かせられるようにあげる水、つまり自分が吸収するもの、目にするものや考えることをいつもできるだけ濁りのないものに整えられたらどんなに素敵なことだろう、と難しい挑戦をまた思いついたりもします^ ^ 与える水や栄養で花の咲き方や持ちもぐんと変わるように 私たちもきっとそう。