クリスマスツリーとプレゼント
我が家のクリスマスツリー ここ数年は植木屋さんに 生のもみの木をお願いして設置していました。 ただ、、 最初はイキイキ綺麗なのだけどやはり生き物。 お水をあげたりお世話をしていても 室内は暖かく、 どうしても徐々に枯れてきます。 一旦枯れだすと枯葉が ぽろぽろ落ちて止まらない。 そしてクリスマス当日には ツリー全体がほぼ枯れている。涙 色は緑のまま褪色していくという感じで 見た感じにはそこまで枯れてる感じにはならないドライフラワー改めドライツリー状態。 枯葉の掃除も結構大変なので 今年は試しにレンタルツリーというものを。 そんなのあるんですね〜! 知らなかった。 これなら場所を取る大きなツリーを置いても 時期が過ぎたら引き取りに来てくれて 収納場所にも困らないし、 置いた時のぴったりのサイズ感も 気軽に試せるので結構いいかも。 ただ、ドアを開けたときに ふんわりと豊かに香るあのもみの香りがないのは比べてしまうとやっぱり少し寂しい。 生きてるって手間もかかるけど それ以上に魅力的。 来年は生のもみの木に戻ろうか...? 掃除の手間と天秤にかけてしまう...😅 生のもみの木は 季節の前にお花屋さんに聞いてみると 花市場から仕入れてくださるところもあります。 少し小ぶりでや150cm 家に置くには充分大きい180cm 天井まで届く大きなサイズは200cm くらいです☺︎ ツリーは電飾だけを巻き付けて 全体がキャンドルのように光る シンプルな状態が好きで オーナメントの飾りつけが つい、後まわしになってしまう。 ツリーの隙間をよく見てみると 子どもたちの折り紙や アクアビーズがぶら下がっていたり、 戦闘フィギュアたちが敵から身を隠すとっておきの隠れ場所になってたりはするんですけどね。 自分のデスクにも小さなツリーを。 ガラス細工のツリー。 エメラルドとダイヤモンドを組み合わせたような 手作りの繊細なもの。 ガラスのカットが光を受けてキラキラ綺麗。 ガラス細工で有名なチェコのボヘミア地方で手作りされたものと聞きました。 クリスマスといえば子どもたちが 一番楽しみにしているのはサンタさん。 今年のサンタさんからのプレゼント。 彼らのリクエストは Nintendo Switch....! 小学一年生になった長男。 ついにゲーム機、きましたー!! 今まで私がゲームをほぼ...